遮るモノなし!~熊谷市の屋根から~

まーーーーったく遮るモノなし!

スゴイですね。

熊谷市の屋根から

さいたま市であっても、ココまでの景色は見たコトはありません。

遠くの鉄塔が霞んで見えるのですが、仕事の手を止めて、遠くを見つめてると、疲れが取れます。

熊谷市の屋根から

なぜでしょう。

太古の人間は、遠くの獲物を目を凝らして見ていたので、いわゆる他の神経遮断システムがあるらしいです。

熊谷市の屋根から

視神経のみに集中するタメ、他の余計な神経をカットして、その分エネルギーを集中させるようで、それが疲れと関係しているとのコトです。

熊谷市の屋根から

つまり、何かに集中するコトは、疲れを溜めると勘違いしていますが、実は、まったく逆。

集中するコトで、疲れが取れるのです。

タメになったねぇ~~~~

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